ウォーターサーバー

トップ > ウォーターサーバー業者一覧 > ハワイウォーター > ハワイウォーターの体験レビュー

ハワイウォーターの体験レビュー

ハワイウォーターは定期購入というノルマがないので、水が必要な時に必要な分だけ取り寄せるだけで大丈夫です。

月のノルマがないので、1人暮らしの方や、長期出張、旅行などで不在の時も安心ですね。

というわけで、体験するために注文しました。

実はアルピナウォーターもついでなので頼んでしまいました^^;
コールセンターから電話が来て、「お間違いではないでしょうか?」と聞かれましたが、ここは水ソムリエが「いえ、両方頼んでいるので間違いないです」
と、どや声で言えるはずもなく、丁寧に両方お願いします。と一言添えておきました。


ハワイウォーターは初回3本のボトルを頼まなくてはなりません。
ガロンボトルは、1本2,205円です。
通常は2,730円ですが、関東のお客さんだけ2,205円になるという差別...泣

地方の人は輸送費のコストもかかり少々高く設定せれているのですね。
ボトル1本にはだいたい19リットル(正確には18.9リットル)です。
初回はボトルの料金も入れて、合計で6,515円かかります。
他のサーバーと比べると、クレジットカードは初回のみ使えず、最初は代金引換なので面倒でした。

サイトではわかりにくいですが、ボトルの長さが実際に頼むと長い!圧倒的に長い。。
ちょっと邪魔なレベル。他のウォーターサーバー業者のボトルがだいたい12にリットルなので、けっこう大きく見えます。

しかも、ボトルはかさばってしまうので、ハワイウォーターを注文する時は必ず、「ボトルを置くラックのようなものはありますか?」と一言いうと、専用のボトルを重ねる発泡スチロールをくれるので、電話の時に忘れずに言いましょう。


サーバーの裏に注意事項が書いてある説明書があります。
内容は、サーバーの差込口をぬきましょう、ボトルを入れる前は、しっかり吹きましょう、など基本的なことが書いてあります。


ボトルは他のウォーターサーバーと同じ、クリクラとアクアクララはボトルに持つ所があるので、持ちやすかったですが、ハワイウォーターはボトル自体が重いので、女性や年配者は持つだけできついですね。
実際、水ソムリエもボトルをウォーターサーバーへ設置するのにてこずりました。


ボトルを設置すると、こんな感じです。
ワンウェイ(ボトル廃棄)方式より、ボトルの方が基本的にかっこいい


どのウォーターサーバーも同じですが、必ず、お湯の空気を抜き、水をコップ2杯ほど出してから使用しましょう。
サーバータンク内に、溜まっているかもしれない水を流すためです。



>>公式サイトはこちら<<
ウォーターサーバー業者一覧
ウォーターサーバー業者一覧
ハワイウォーター

前の記事 | 次の記事

関連記事
FX業者